乃木坂46 アンダーライブ2021(2021/5/26)セトリ

(参加メンバー:純奈・理々杏・北野・阪口・楓・鈴木・寺田・中村・向井・山崎・吉田・渡辺・和田)
(影ナレ:理々杏・楓・吉田/いつもは棒読みのでんちゃんがいろいろなキャラで)

VTR(山崎:ラジオ風)
OVERTURE
VTR(「山崎怜奈のアンダラで話したかったこと」)
①錆びたコンパス
②風船は生きている
③My rule(C純奈)
④ここにいる理由(C山崎)

MC(回し・挨拶山崎)
・山崎:ラジオ風にちょっと変わったアンダーライブをお送りする。「#山崎怜奈のアンダラで話したかったこと」でツイートを。
・純奈:ラストライブだがライブは楽しむものだと思っている。全力でがんばるぞ!
・渡辺:ライブが大好きなのでメンバーとアイコンタクトをたくさんとって思い出をつくりたい。
・北野:2021年初のアンダーライブ、前回からライブがしたくてうずうずしていた。熱い気持ちを伝えるためにエネルギッシュに頑張りたい。
・寺田:自分は低いトーンで話すし、アンダーライブはカッコいい曲も披露するので怖く見られがち、でも今回は盛り上げる場面にも多く参加する。パフォーマンスの高さや安定感だけでなく、意外性やギャップも見せたい。
・阪口:アンダーメンバーが大好き、一緒にできる喜びを感じつつパワーをドンと届けたい。おたまのしみに!
・山崎:前回のアンダーライブでの座長阪口が頼もしかったので見習って頑張りたい。

<リクエスト企画>
VTR(おたより:表題曲をアンダーメンバーで見たい/ユニット曲や表題曲も見たい/Route 246の衣装でRoute 246、Wilderness world、I see…などを見たい)
⑤Route 246(C中村)

VTR(ゲスト:北野・理々杏)
・北野:(5か月ぶりのアンダラ)自分の成長のレベルは最高まできていると実感できている。だからこそ、自分が成長するというよりも、みんなを支えたいと思う気持ちが強い。
・山崎:素敵だなあと思った。9年目で初めて年上だと思った。
(おたより:僕の衝動を見たい/決めポーズ10連発をしてほしい)

⑥僕の衝動(理々杏、阪口、楓、向井、吉田)
⑦Out of the blue(C北野、純奈、鈴木、寺田、山崎、渡辺)
⑧Wilderness world(C和田)

MC(中継:山崎+ゲスト和田、ラジオ風ボイスチェンジャーマイク)
・和田:Wilderness worldは緊張した。
・山崎:(おたより:和田か北野センターのWilderness worldを見たい)北野はかっこいい曲もやっているけど和田は見たことなかった。

⑨心のモノローグ(鈴木[白、西野]、寺田[黒、白石])
⑩自由の彼方(C楓、阪口、山崎、吉田、和田)
⑪まあいいか?(北野[水色、白石、天使]、渡辺[ピンク、秋元、悪魔]:宇宙兄弟)

VTR(コーナー「寺田蘭世の変身ミラクルコーデ」、寺田@渋谷の服屋と中継)
⑫13日の金曜日(C向井、純奈、理々杏、寺田、和田/ジャージスタイルの向井をコーディネート)
⑬硬い殻のように抱きしめたい(中村)

VTR(吉田によるニュースコーナー:「田んぼユニット」/純奈・渡辺のユニット)
⑭白米様(C吉田、寺田、和田)
⑮ショパンの嘘つき(歌唱純奈、ダンス渡辺)

MC(感想コーナー:回し山崎)
・中村:同い年コンビの阪口と「制服を脱いでサヨナラを…」をやりたかった。
・和田:「もうすぐ〜ザンビ伝説〜」でドッキリをやりたかった。
・鈴木:寺田とふたりで「孤独兄弟」のリクエストもあった。
・向井:乃木團のリクエストがあったけど夢で終わってしまった。
・山崎:「#山崎怜奈のアンダラで話したかったこと」「#アンダーライブ2021」が日本のトレンド1位2位!

VTR(12000件を超えるメッセージ)

⑯嫉妬の権利(C山崎)
⑰滑走路
⑱日常(冒頭ダンストラック)
⑲自惚れビーチ
⑳口ほどにもないKISS

MC(山崎)

㉑誰よりそばにいたい(C山崎、メンバー個別手書きメッセージ)

本編終了(山崎)

 

【アンコール】

MC(純奈・渡辺)
・渡辺:8年間いさせていただいて、8月とか9月まではいる予定なので自分の気持ちというよりはこの場を借りて感謝を伝えたい。まずは家族。家族というと泣いちゃう……。たくさん迷惑をかけたし、転んでしまうことも人生のなかでたくさんあったけど、いちばん見捨てずにそばにいてくれてすごく感謝しています。スタッフのみなさん。自分たちには計り知れないほどの大変さだと思う。ときには友達のように接してくれたり、でも大所帯のグループをまとめるのも大変と思うから申し訳ないなと思いつつ、わがままを言ってしまうこともあったけど、8年間支えてくださってありがとうございました。メンバーのみんな。2期生で入ったときは最年少だったので、いま3期4期にも年上の子もいたりするけど、みんなすごくいい子たちだし、たくさんお話をしてくれて、人見知りだったからそれを少しずつ克服できるくらい話しかけてくれてくれて、大好きでかけがえのないメンバーばかり。1期生のみなさんにも8年間お世話になったし、2期生も戦い続けてきたし、3期生ともアンダーライブなどを経験して仲良くなって嬉しい。4期生も、話せていない子もいるかもしれないけど、ミーグリなどで話しかけてきてくれたりして、嬉しい時間を過ごしている。ファンのみなさん。8年間支えてくれてありがとうございます。辞めようと思ってこなかったのはみなさんのおかげ。卒業するのは自分の未来に向けた決断。もっと直接会って愛情を伝えたかったけど、今回は配信ライブという形となってしまった。気持ちを込めて踊ったので、伝わっていたら嬉しい。そして純ちゃん。なんだろう……たくさん、3時間以上歩いて帰って、たわいない話とか仕事の話とかいちばんしてたのかなと思う。世間から見たら年の差を感じる、姉妹みたいに見えていたかもしれないが、歳もひとつ違いで、お互いが話しやすい環境だったのかな。つらいときには助けてもらったし、純奈がつらいときは助けたいとも思っていた。だから今回も、卒業の発表とか時期とかいろいろ重なって、MVとかいろんなところを一緒に回って、今回のアンダーライブでもたくさん打ち合わせとかして、「ショパンの嘘つき」とかも一緒にやれてよかった。卒業まであと3か月くらい、でもこれからも会うと思うし、よろしくお願いします。最後にお願い。メンバーはアイドルだけどひとりの普通の女の子だから、いつみんなのもとから、私たちみたいに離れてしまうかわからない。だから毎日、推しメンに愛を伝えてあげてほしい。僕には私にはあなたが必要だよと伝えてあげてほしい。後悔のないように大好きな人と過ごしてください。乃木坂46に入れて幸せでした。ありがとうございました。
・純奈:卒業発表をさせていただいた。乃木坂での活動はあと3か月くらいあるが、今日が最後のライブとなる。重なる部分もあるが少しだけお話ししたい。スタッフのみなさまにいちばん感謝を伝えたい。8年前何もわからず、何もできなかった自分たちをこうしてステージに立てるように育ててくださってありがとうございます。甘えちゃったり頼り過ぎちゃったりする部分もあったと思うが、いつも何があっても味方でいてくれて、その存在がいたからここまで頑張ってこられたと心から思う。少しの変化にも気づいて声をかけてきてくれたので弱いところも出せた。スタッフのみなさんがいなかったらここにいなかったんじゃないかと本当に思う。メンバーのみんな。みんなのおかげで8年間やってこられた。こんなにたくさんいい子たちに囲まれて活動してこられてラッキーだと思う。アンダラなので選抜メンバーや4期生とは一緒にステージに立てなかったけど、配信を見てくれているメンバーもいるかな。ありがとう。自分は乃木坂から離れるけれど、みんなのことをずっと応援している。みんなは強い子なので大丈夫だと思う。そしてみり愛。一緒に卒業発表ができて本当に心強かった。ひとりで発表するつもりだったから嬉しかった。ふたりでここに立てていることも幸せ。小さいことでも大きい悩みでもすぐ話したくなる存在。年下なのにそれと感じさせないアドバイスや冷静な対応もしてくれる。2期生として同期で活動できてよかった。これからもよろしくね。そしてファンのみなさま。8年間、乃木坂46の伊藤純奈を応援してくれてありがとうございました。私のいいところなんて数えるくらいしかお見せできなかったと思うけど、伊藤純奈のことを推していてよかったと思ってくれたら嬉しい。自分の乃木坂人生、ライブが今日で終わりと思うと信じられないが、歌っているところや踊っているところが好きだと言ってくれてありがとうございました。一生ぶんの愛をもらったと思う。私たちは私たちらしく生きていこうと思うので、これからもよろしくお願いします。リクエスト曲を1曲ずつ歌いたい。

EN1三角の空き地(C純奈、純奈リクエスト:卒業した先輩たちの曲を、バトンを受け継いで大切に歌いたい)
EN2君が扇いでくれた(渡辺リクエスト:もうひとつの大切な曲。花道演出などでなくオリジナルで最後に披露したい)

MC(回し山崎)
・渡辺:いまはもうスッキリしている。歌いたい曲も歌えたし、みんなに感謝を伝えられた。
・純奈:すがすがしい気持ち。楽しかった。
・山崎:ふたりは周りの温度感を気を使うし、すごくみんなのことを愛で支えている。ふたりがいなかったらくじけていたメンバーも多いと思う。ここにいないメンバーもスタッフさんも、みんな寂しいと思っていると思う。でも明るく送り出したい。

EN3乃木坂の詩(C山崎)

〆(山崎、花束贈呈)
・純奈:メンバーを涙を流してくれるのがなによりも嬉しい。いい思い出がまたできた。
・渡辺:ここに立てて幸せ。本当にありがとうございました。
・山崎:ふたりの卒業まであと3か月。残りの時間もその先の人生も応援して。

 

【アフター配信】

①ひと夏の長さより・・・(C純奈・渡辺)

MC(回し北野)
・理々杏:トップバッターなのであまり泣かないでしゃべりたかったんですけど……ごめんなさい。ひと言ではおさまらないくらい感謝している。みり愛さんは3期生に最初に話しかけてきてくれてすごく嬉しかったのを覚えている。ポジションが近かったりもしてたくさんお話できてうれしかった。純奈さんは苗字も同じで仲良くなりたいと思っていたけど、一緒に活動するなかですごくかわいがってくれて、優しく話しかけてくれて大好き。一緒にライブできなくなるのは寂しくないかと言われると嘘になるけど、たくさんの光に包まれていてほしい。応援しています。ありがとうございました。
・楓:面と向かっていうのは恥ずかしいし伝わるかわからないけど……。純奈さんの大きなふところでいつも支えられてきた。隣にいるとすごく安心して、すごく最近仲良くなれたと思っている。横にいてくれる時間がもうないと思うとすごく寂しいしこれからどうすればいい、誰に甘えればいいんだろうと思ってしまうけど、本当に今までありがとうございました。大好きです。みり愛さん、いつからかすごく仲良くさせていただいて、ふたりでご飯に行ったりして、たわいのない話やプライベートな話もたくさんした。くださったことばが活動していく支えになっているといっても過言ではない。ずっと大好きです。卒業おめでとうございます。
・吉田:ちょっと早いけど、卒業おめでとうございます。みり愛さんはいつかのアンダーライブのMCのときにごはんに行きたいという話をしたけど、自分からなかなか誘えなくてコロナ禍で先延ばしみたいになってしまっていて、普通に外に出られるようになったらお出かけしたいと思っている。あと、覚えていないと思うけど、隣の仕事のときに急に夜中に連絡をくれて、びっくりしたけど個人的に嬉しかった。本当はもっとしゃべりたかったし、残りの期間でもっとたくさん話したい。純奈さんは、本当に歌声が好きで、今日のライブでもソロで歌っている声が身にしみた。この歌声も聞けなくなっちゃうんだなと思うと寂しいけれど、「誰よりそばにいたい(誰そば)」で一緒にハモりを歌えたことが嬉しくて、自分も歌っているけど、声を聞きながら歌っていた。心の中で純奈さんの歌声を思い出しながらこれからも歌っていきたい。甘えられる立場のことも多いと思うけど、たまにくっついてきてくれることが嬉しい。これからも。
・和田:何を話していいかわからないくらい思い出がありすぎる。楽しいことのなかにぜんぶふたりがいる。卒業おめでとうって言いたくない。思い出がいっぱいありすぎて、まだ一緒に活動したいと思っている。一緒にいたいけど、卒業しちゃうから、思い出をもっと作るし、卒業してももっと遊んでほしい。泣きすぎて頭が回らない。まとまらないけど、大好き。
・向井:みり愛さんは初めて乃木どこに出たときに同い年ということで好きになって、握手会とかにも行っていた。いまメンバーとして送り出せることが幸せ。同い年だからいなくなっちゃうのが寂しいから、もっといてもいいじゃん、とも思う。ご飯行きましょう。大好きです。純奈さん。「口ほどにもないKISS」で肩に手を置くところ、誰の肩に手を置けばいいんですか。いつも空ぶっちゃってすみません。リハとかセラミュとかボケッとして迷惑かけても、いつもかわいいって言ってくれて、これからは誰がかわいいって言ってくれるんですか。ふたりとも大好きです。ありがとうございました。
・中村:ふたりとも温かくて優しくて、同じグループで活動できてきたことが嬉しい。みり愛さんがメディアとかで名前を出してくれることがあったのを読んで知っていて、連絡したかったけどできなかった、仲良くなりたいと思っていたところで声をかけてくれて嬉しかった。純奈さんは初期の頃から「れの」って呼んでくれて嬉しかった。「口ほどにもないKISS」のオープンカフェは誰とやればいいのか。これからのお二方の活躍を祈っています。お疲れさまでした。
・寺田:2期生ひとり目でドキドキする。みり愛はいい人すぎて心配になるくらい。卒業しちゃったら誰がお世話するんだろうって心配になる。でも8年間一緒に活動していく中で頼もしくなっていくのをシンメや近いポジションから見てきた。近くにいると心強かったので、いなくなっちゃったあとのことが想像つかなくて寂しいけど、みり愛から学んだことを大切に2期生として活動していく。プライベートでも会うと思うし、楽しく乃木坂のみり愛ちゃんとはバイバイして頑張っていく。純奈は同い年だけど素敵な女性だとオーディションのときから思っていて、こういう子がアイドルになるんだなと思っていた。才能があふれまくっていて、スピーチで話していた、いいところが数えるくらいしか披露できなかったというのが、メンバーだし同期だけど、いいところをもっと引き出せなかったことに自分自身も悔しい気持ちもある。ふたりとも素敵な女性だと思うから、幸せになってください。まだ早いけど卒業おめでとう。
・阪口:少し早いけど卒業おめでとうございます。ふたりはいつも優しく話を聞いてくれるのがすごく嬉しかった。純奈さんは、自分は先輩には遠慮しがちだけど自分から行きたくなる存在で、包容力があっていつも好きだなと思っている。みり愛さんは先輩のなかでいちばん年が近くて、いろんな話をできて、いろんな経験を一緒にできて嬉しかった。これからも大好きなお姉さんでいてください。
・鈴木:ふたりの明るいところに何回も助けられた。お礼を言わなきゃいけないとこともたくさんあるけど、ひとつだけ話すとすれば、自分は精神的に未熟なところがあって、変わっていると言われることもあったけど、それを個性として認めてくれて、敬遠しないでおもしろいねって言ってくれたのがふたりが初めてだったなと思って、それがすごく嬉しかったこと。すごく素敵なお友達に出会えたことが、乃木坂に入ってよかったなと思えること。これからも仲良くしてください。ありがとう。
・山崎:卒業おめでとう。みり愛がいなかったら自分はもっと早く辞めていた。カウンターのあるご飯屋さんで、本当にしんどい、やめたい、という話を誰にもできなくて、先輩がいっぱいがいてついていかないといけない状況のなかで弱音を吐けないときに、誘ってくれて話を聞いてくれてすごく感謝している。私は友達がいないから、とか冗談でいうけど、私はメンバーでもあるけどこれからもみり愛の友達だと思っているし、メディアとかでいちいち言ったりもしないけどこれからもご飯に誘うし誘ってほしいし、おんぶにだっこにはならないつもりでいるから、連絡してください。純奈はみんなが思っていると思うけど、人として、なんでこんなにいい人がいるんだろうっていうような太陽のような存在。才能もたくさんある。活躍するところをこの距離感でもっと見ていたかったし8年も一緒にいたからもっと見られたはずと思って、蘭世と似ているけど自分も心残り。でも卒業しても人として素晴らしいし、活躍できると思う。ファンとしてずっと応援する。
・北野:みんなが伝えてくれたことがふたりのすべて。私はつらいときにつらい顔をしてしまう。悲しいときは悲しい。でもふたりはつらいときも悲しいときも、わがままな私がそばにいるせいで我慢する感情が多かったと思うけど、いつの日かふたりが活動に対して自分の感情の向け方を変えていった瞬間が何年か前にあって。そのときに、2期生として未央奈の次に選抜に入って、それを繋げられなかったことは申し訳ないと思うし、もっと近くにいた存在としてできたこともあったと思う。でも、ふたりがそれを引きずらせないようにしてくれた。ふたりはふたりなりの色で輝いてくれた。選抜がすべてじゃないし、いろんなポジションに意味があって、そとで活躍することも大事だし、アイドルはいろんなお仕事をする。でも乃木坂がホームだし、原点。蘭世やザキさんみたいに悔しい部分ももちろんあるけど、ふたりが輝いているところを見せてくれたから、2期生に向けるファンの目線が変わったところがあったと思う。2期生というレッテルを変えてくれた。あのときは2期生って胸を張って言えなかった。でも今は、乃木坂の2期生でよかったと胸を張って言える。そう思わせてくれてありがとう。いちばん近くでこれからも応援させてほしい。お疲れさま。

②羽根の記憶(C純奈・渡辺)

〆(北野)
・純奈:心の底から乃木坂に入ってよかった、入らなかったらこんなご縁はなかった。楽しかったし、幸せ。
・渡辺:乃木坂46というグループに入って、みんながこのグループに入ってきてくれて、スタッフの皆さんもファンの皆さんも、出会えて本当に幸せ。

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